吉野家のカルビ焼きそばが旨い。

多分、吉呑みの中のメニューかと思いますが、吉野家のカルビ焼きそばが中々旨いという記事。

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牛丼屋なので牛丼を食べたくなるけど、焼きそばもうまそうだなぁとか、炭水化物と炭水化物を胃の中で乱闘させればカロリーが逃げ出す論者からすれば嬉しいサイズ感。(要はそこまで多くない。)

鉄板で提供されるのでアツアツが食えるし、少し太めのそばに良い感じの甘辛いソースが絡んでおりまして美味なのでございます。最高ッ!

紅ショウガもタダで食えるんだ。安心しなさい。

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焼きそばをおかずにしながら食う鶏すき丼がまた美味!山椒をかけるとまた味が変化。これもう炭水化物の三角食べ、すなわち古き良き伝統を守る健康的な食事って訳ですね。

公式サイト曰くカルビ焼きそばは375キロカロリーとゼロカロリーなので安心して食べましょう。お値段280円!おかずに最適!

ごちそうさまでした。

荒波~ARANAMI~/完結編

なぜ人は過ちを繰り返すのか。後悔すると分かっていながらも、愚行を繰り返してしまうのか。これはとてもとても不思議なテーマである。

小生も、初めてのデリ嬢が40歳は優に過ぎてそうな人であったり、童貞の代わりに大事なものを失ったり、童貞こそ捨てたもの絶頂に至れなかったり、と数々の風俗での後悔を生み出している。

今年の頭には、二度目のセックスをする機会を得た。しかし小生はまたもや絶頂することが出来なかった。まるで、花火をSOUND ONLYで楽しむかの如く中途半端にも程のある思い出とともに、もう風俗には行かぬ。と誓ったほどである。

しかし、人は期待を捨てられぬ生き物だ。考えて欲しい。この国で、ソシャゲのガチャが蔓延ってるのはいくら失望しても、次への一縷の望みを捨てない、真っ直ぐな人達が多いからと言っても過言では無かろう。そんな日本人の一人が小生。かにかす、である。

お久しぶりです。かにかす、です。徒然なるままに自ずと自らを慰め。愚息を優しさで包む日々が続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

小生は先日、自分探しの旅をするため東京や仙台を回っていたのですが今回は仙台の国分町という町でのお話です。記事は新鮮さや素を活かしたものにするため、ノーカット、ノー編集でお送りいたします。少し読みづらいかもしれませんが、これが"かにかす、ゾーン"と感じて頂ければ幸いです。

国分町は東北最大のフーゾクの街などと聞いたこともありますが、その通りで、広い通りにはその手のビルが数多と並び、少々派手な女性たちや、積極的に話しかけてくる男性たちが所狭しと立っているわけでして田舎者は目の動かし過ぎでカロリーが多量に消費されてしまうかもしれません。

閑話休題。今回小生は格安でヌいて貰えるピンサロを目指した。何故かというと本番への興味が無かったからである。口や手、これらのサービスを追求したピンサロこそ小生の絶頂への近道なのでは無いか?そう思ったからだ。

店へ行き、店の前で立つおっさんへここの店は○○で良いか?と訪ねる。おっさんはその通りだと言う旨を伝える。おっさんへ金を渡し薄暗いを凌駕したほぼ真っ暗な店へ通される。気分は最高潮だ。苦節、七ヶ月。年始のあの失敗を踏まえこの日のためにどれだけの修行をしてきたことか。しかし、このときの小生にはそんな辛かった過去なんて1ミリも思い浮かばない。これからの快楽を思えば、これまでの苦労なんて屁でも無いからである。

本当に視界が無いに等しい通路を、おっさんが照らす蛍の光のようなかすかな明かりを頼りに歩くと一つのカーテンで仕切られた席へ通される。店内には聞いたことの有るような無いような音楽が大音量で流されている。少し慣れた暗闇の中、目にはウィスキーと思わしき液体の入った瓶と、灰皿が置かれていた。

さっきのおっさんの声で異国語のような言葉が店内に放送されると、一人の女性が私の元へ来た。いくら暗闇に目が慣れても、顔は見えない。そして開口一番「何を飲むんだい?」と聞かれる。どうやら、ワンドリンクサービス制のようだ。

ウーロン茶を頼むと、嬢は酒は飲めないのかい?と問うた。ご存じの通り、未成年なので酒は飲めぬ。故に、理由を語りはしなかったが酒を丁重に断り、水のような味の烏龍茶を味わった。

この時点で息子はガン萎えだったのだが、嬢は更にとんでもないビジネスを持ちかける。「追加でお金を払えば本番が出来るんだけどね?」と。

断った。本番をしたいのでは無い。しかし、嬢は必死に噛みついてくる。私は知っている、無理にこれを断れば確実に嬢の期限が損なわれ、サービスも手荒かつ適当になるだろう。近所のスーパーでのクリアラテの如く本番料金がグングンディスカウントされ、半額になったところで私はもう諦めた。本番のお金は払うが、本番は初めてなのだ。イける自信が小生には無いと伝えた上で、お金を支払ったのだ。

すると場所を移ると言い、またもや蛍の光を頼りに長いソファへ通された。相変わらず、BGMはうるさいし視界はほぼゼロに等しい。言われるがままにズボンとパンツを脱ぐ。5センチにも満たない萎えに萎えた愚息を恥ずかしげも無く曝け出した。もう慣れているのだ。

嬢はそれの感想を特には述べず、タオルでそれを拭いたかと思えば、すぐさま手で弄んだ。熱中症の如く元気の無い息子への愛の治療だ。しかし、どうにも元気が戻らぬ。嬢は諦めたのか手を止めると体制を変える。セカンドステージへの移行のサインだ。

ゴムをそそくさと付けられ、愚息が口へ運ばれる。伝わる温もり、ねちっこい口の動きに否でも応でも息子は元気になった。かの子供のヒーローで例えるとすれば元気100倍!とでもいったところだろうか?しかし、愚息は最初の時点で元気がゼロに等しかったため100倍もクソも無いのだが、それはまた別のお話。

元気になった息子は早速挿入の儀へ。あの時よりも気持ちが良い。これは行けるのでは無いだろうか?ついに小生もかにかす、2.0だ。docomoなんて目でも無い。そろそろ本気だしていいですかなどと心の中でぼやきながら、久々の騎乗位を楽しんだ。

…しかし、イケない。あぁ、やっぱり…!?そこで念願のお願いを嬢にお願いした。乗りかかった船だ、恥もクソも捨てるのがフーゾク。そういうものだろう?

人生初めてのキスは、軽くアルコールのかほりがした気がする。舌ってこんなに柔らかいんだな…とか色々考えたが、結局イケない。結局小生はイケない子なのだ。関係ないのだが美少女のお姉さん(年下)に「ふふ。かにかす、君はホントにイケない子ね。」なんて言われながら甘々な性行為をしたい。いや、性行為しなくて良いからぎゅーってして欲しい。

その後、口で手でとローテーションをかさね、追いローションを重ねたが結局イケなかった。またしも、過ちを生んでしまったのだ。南無。

諭吉は儚くも消えたが、自身がどこか成長したような気がした。これでいいのかもしれない。そんな事を思いながら、心に誓ったのだ。もう、格安風俗には行かない。

真っ暗な店を出た後、目が慣れない明るさにしぱしぱした。"あまりにも"なまぶしさのせいか、それとも別の何かか、目が一瞬にして潤ったような気がしなくも無い。この町は、まだ絢爛豪華なままであった。

母親以上、祖母未満の年齢と思われる嬢とのセックスをしたしょうも無い話はコレにて終わり。今度こそ、かにかす、はこのブログで記事を書くことが無いことを祈り記事を完とさせて頂く。

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